書家(書道家)としてご活躍中の篠原茂德先生がご来院くださり、先生が手掛けられた書道の作品を院長に贈呈いただきました。
篠原先生は以前、伊予病院に入院した経験がお有りで、数か月のリハビリを経た後無事に退院、復帰されました。そのご縁があり、退院後も度々病棟へご挨拶に来てくださいます。
今年の春に来院された際には、入院中のご自身の心情を表現した書道を寄贈いただき、作品は正面玄関付近に展示しています。
作品名:「あかりがみえる」作品の解説も掲示しておりますので、ご来院の際はぜひご覧ください。